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ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2026

AIやサイバーセキュリティ戦略、リスク・マネジメント、クラウドおよびデータ・セキュリティ分野の優先事項に取り組むために、サイバーセキュリティ・リーダー向けのコンファレンスに参加しましょう。

Gartnerコンファレンスが選ばれる理由

信頼できるインサイト

信頼できるインサイト

データに基づくインサイトと、年間20万回を超えるGartnerエキスパートと世界のITコミュニティとの対話を踏まえた唯一無二のサイバーセキュリティ・コンファレンスです。

戦略検証

戦略検証

Gartnerのグローバル・チームによる、実行可能かつ客観的なビジネスおよびテクノロジのインサイトを通じて、貴社の戦略を策定・検証できます。

ネットワーキング

ネットワーキング

意義のある交流と強力なネットワーキングづくりを後押ししているコンファレンスを通じて、多くのCISOやITエグゼクティブとコネクションを構築できます。

ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2026にご興味がありますか?

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すべて必須項目となります。

2026年のコンファレンス・トラック

2026年のコンファレンス・テーマは「総力を結集してAIと歩む:より賢く、より速く、より強く」です。関税、不安定な世界情勢、規制、拡大する脅威環境で特徴付けられる今日、サイバーセキュリティ・コミュニティにおいてインサイトを迅速に獲得し、共有することが求められます。全員が手を取り合うことで、われわれはより賢く、より強く成長できます。

A:サイバーセキュリティのリーダーシップとイノベーション

サイバーセキュリティ・リーダーは、AI、規制、ビジネスの要求など、絶え間ない変化に直面しています。本トラックでは、ビジネスに沿ったサイバーセキュリティ戦略を策定し、リソース活用を最適化し、リーダーシップの有効性を高め、イノベーションやレジリエンスを促進し、経営幹部からの信頼を確立する方法を紹介します。

B:サイバーリスクとレジリエンス

サイバーリスク・マネジメントは、世界的な規制により求められるオペレーション上の必須要件です。本トラックでは、サイバーレジリエンスを強化し、効果的なリスク・マネジメントを推進する上で役立つインサイトを提供します。主なトピックとして、サイバーレジリエンス、サードパーティ・リスク、プライバシー、AI、オペレーショナル・テクノロジ、組織的レジリエンスを取り上げます。

C:インフラストラクチャとクラウドのセキュリティ

インフラストラクチャの保護は、あらゆる組織におけるサイバーセキュリティ戦略の要です。ハイブリッド・クラウドを中心に据えた環境への移行に伴って、この課題が一層困難になっています。本トラックでは、ゼロトラストとAIを従来のサイバーセキュリティ・プロダクトと組み合わせて、インフラストラクチャを保護し、組織を攻撃から防御する方法を探ります。

ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2025の振り返り

2025年のコンファレンスで特徴的だったトピックやセッションを紹介します。

セッション「【Gartnerオープニング基調講演】ハイプの有効活用:ディスラプションをサイバーセキュリティの変革機会に変える」の概要

【Gartnerオープニング基調講演】ハイプの有効活用:ディスラプションをサイバーセキュリティの変革機会に変える

サイバーセキュリティを無視できないことを理解していない組織はない。しかし、現在のような激動する環境においては、際限のない極端なテクノロジ楽観主義やリスクへの過度なこだわりは、身を滅ぼすことにつながる。ハイプ (過熱状態) は...

セッション「AI/生成AI/AIエージェント時代の情報漏洩リスクにどう対処すべきか」を視聴する

AI/生成AI/AIエージェント時代の情報漏洩リスクにどう対処すべきか

AIや生成AI、さらにはAIエージェントの活用により、企業内のあらゆる場所でデータが使われるようになることで、これまで以上に情報漏洩リスクが高まると懸念されている。構造化データから非構造化データまで、散在する情報を...

セッション「【Gartnerクロージング基調講演】リーダーシップ:自ら取り組み、統率し、革新するために今日から実行すべきこと」の概要

【Gartnerクロージング基調講演】リーダーシップ:自ら取り組み、統率し、革新するために今日から実行すべきこと

セキュリティ・リスクはすべての組織のあらゆる活動の中で考慮しなければならないビジネス・リスクになって久しく、その責任は特定の部門や担当者の単独での努力でカバーできるものではなくなっている。本セッションは、3日間のサミットの締めくくりとして、セキュリティに関わるすべてのステークホルダーが取り組むべきアクションについて、総括する。

スピーカー紹介

国内外のGartnerエキスパートが多様なアイデアや実践に裏打ちされたベスト・プラクティスを提供します。

参加対象

このコンファレンスでは、サイバーセキュリティ分野の動向やビジネス目標、個人の能力向上に関する戦略的な指針を提供します。参加者は、各業界のITリーダー、Gartnerエキスパートや最新のインサイト、テクノロジ・プロバイダーとの交流を通じて、重要な課題への新たなアプローチを探り、自信を持って意思決定を行うための学びを得ることができます。

  • CISO (Chief Information Security Officer;最高情報セキュリティ責任者)
  • サイバーセキュリティ統括 
  • ITセキュリティ・マネージャー
  • データ・セキュリティ・マネージャー
  • アプリケーション・セキュリティ・マネージャー
  • インフラ・セキュリティ・マネージャー
  • セキュリティ運用マネージャー
  • サイバーリスク・マネジメント・リーダー
  • アイデンティティ管理リーダー
  • BCPマネージャー
  • プライバシー/データ保護担当者
  • セキュリティ・アーキテクト
  • ビジネス情報セキュリティ担当者
  • セキュリティ企画担当者 

「セキュリティの最新技術、動向把握のために参加しました。特にAIの対応動向、サービス動向の把握ができたことが役に立ちました。また、普段は意識していない対策も多く興味深かったです」

課長;メーカー

ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミットを体験しませんか

体験を始めましょう。今すぐ登録を

ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミットでの経験を最大限に生かすために、コンファレンス前、コンファレンス中、コンファレンス後にすべきことを把握しておきましょう。

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コンファレンス前

参加登録後、コンファレンス登録者専用アプリGartner Conference Navigatorを使えるようになります。アプリですべての情報を確認でき、自分専用の「マイアジェンダ(セッションの参加計画)」を作成できます。
セッション内容を確認し、マイアジェンダを作成する
ラウンドテーブルやワークショップなどの双方向型セッションに申し込む
Gartner One-on-Oneミーティングを予約する
参加対象が限定された特別なプログラムに申し込む
ソリューション・プロバイダーの最新サービスを探す

02

コンファレンス中

会場では、Gartner独自のインサイト、刺激的な基調講演、最新のテクノロジといったさまざまな情報に触れることができます。さまざまな業界の参加者とのネットワークの場としても活用しましょう。
コンファレンス登録者専用アプリGartner Conference Navigatorでアジェンダを確認し、参加者にメッセージを送る機能などを活用する
最先端のリサーチやインサイトに触れる
ゲスト基調講演を聴講する
ソリューション・プロバイダーの最新技術に触れる
Gartner Showcaseで個別デモを体験する
ネットワークを広げる

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コンファレンス後

Gartnerのコンファレンスで得た学びや気付きを振り返り、部門やチームのメンバーと共有しましょう。得たインサイトを基に、今ある戦略をさらに洗練させ、実行に移していきましょう。
コンファレンス登録者専用アプリGartner Conference Navigatorからセッションの資料をダウンロードする
学びを社内で共有し、実践する
知り合った参加者と連絡を取り合い、関係を築く
気になったソリューション・プロバイダーに連絡する
次のコンファレンスの参加を計画する

特別なプログラム

特別なプログラムでコンファレンスでの体験をさらに充実させましょう。

CISOサークル・プログラム

CISO(最高情報セキュリティ責任者)のために特別に設計されたCISOサークル・プログラムは、コンファレンスを通じて特別なセッション、ネットワーキングの機会をはじめとした特別な体験を提供します。参加には申し込みが必要です。

CPE取得

ISACAやその他認定機関向けのCPE(継続教育)対象セッションに参加することで、CPE単位を取得できます。

コンファレンス会場

グランドニッコー東京 台場

会場情報、交通アクセスを事前にご確認ください。

東京でお会いしましょう

ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2026で、新たなインサイトや人脈、専門的な知識を手に入れましょう。ぜひお申し込みください。

よくある質問 (FAQ)

よくある質問について、こちらからご確認いただけます。

Gartnerコンファレンスに初めて参加する方へ:

  • コンファレンスの会期前に、Gartner Conference Navigator(デスクトップ版、またはモバイルアプリ版)を使用してアジェンダ(コンファレンス期間中にお客様が参加するセッション)を作成してください。
  • 参加をご希望されるラウンドテーブルやワークショップ等の双方向セッション、Gartner One-on-Oneは、必ず事前に登録ください。また、コンファレンス期間中、ネットワーキングのための朝食会等もご用意しています。ぜひご参加ください。

  • Exhibit Showcase(出展エリア)で開催されるレセプションにぜひご参加ください。世界をリードするテクノロジーおよびソリューション・プロバイダーと接点を持ち、必要なソリューションを見つけることができます。

  • コンファレンス事務局からのメールをお見逃しなく!重要な最新情報や、コンファレンスを最大限に活用するためのヒントやコツが記載されています。

Gartner Conference Navigatorアプリについて:
Gartner Conference Navigatorアプリは、コンファレンスで非常に重要情報源となります。 このアプリでは、セッション情報の閲覧やテーマでのフィルタリング、ご自身のアジェンダ作成、双方向セッションやネットワーキングなどの登録、参加者同士の交流などを行うことができます。 このアプリでは、アジェンダの閲覧や更新、他のエンドユーザーとの交流、重要な通知の受信などを行うことができます。コンファレンスを最大限に活用するためにも、このアプリのご利用をお勧めします。 アプリストアで「Gartner Conference Navigator」を検索してダウンロードしてください。

現在Gartnerの契約クライアントではない場合、コンファレンスでの制限事項はありますか?
制限事項はございません。コンファレンスへの参加登録費を全額お支払いいただいている限りGartnerセッション資料を含め、すべてのコンファレンスでのサービスに参加いただけます。Gartnerのクライアントにご興味をお持ちの場合は、コンファレンス会場に設置されているGartner Showcaseにお立ち寄りいただき、Gartnerの提供しているサービスについてご確認ください。

定員制セッションへの申し込みについて: 
ワークショップ、ラウンドテーブル、Peer Meetupsなど、一部のセッションでは事前登録が必要です。セッション登録の際に「満席」または「締め切り」と表示されていた場合でも、セッション開始15分前に該当セッションの会場にお越しいただき、ウェイティングリストにお名前をお知らせください。キャンセルがあった場合等、先着順でご参加いただける場合があります。

ドレスコード:
快適な、履きなれた靴をお勧めします。コンファレンス会場では、セッションからセッションへの移動や展示会場をご覧になられるにあたり、歩く機会が多くなります。ビジネスカジュアルで結構ですが、寒い場合もありますので、重ね着できる服装をお勧めします。

Gartnerエキスパート一覧

スピーカーページ をご覧ください。

Gartner One-on-Oneミーティングはどのように登録すればよいのでしょうか?
Gartner One-on-Oneミーティングをご利用いただけるのは、コンファレンス・パスを所持されている参加者です。出展企業や出展企業セッションパスではご利用いただけません。One-on-Oneミーティングや少人数セッションはConference Navigatorからご予約いただけます。

Gartner One-on-Oneミーティングは希望するエキスパートが確実に予約できるのでしょうか?
コンファレンスに参加登録済みの方は、Gartnerエキスパートと30分間、個別相談できる特別な機会を得ることができます。毎回多くのお申込みをいただくため、先着順の受付とさせていただいております。

事前登録が必要なラウンドテーブル、ワークショップ、その他のセッションの登録方法について:
ラウンドテーブルやワークショップ、Peer Meetupsなどの双方向セッションは、出展者および出展者コンファレンス・セッションのパスホルダー以外の、コンファレンス参加者のみが参加できます。 需要が高く、定員に限りがありますため、これらのセッションへの参加には事前登録をお勧めします。 事前登録は、アジェンダ作成ツールであるGartner Conference Navigatorからオンラインで行うことができます。

コンファレンスに参加するGartnerエキスパート一覧:
スピーカーページをご確認ください

Gartner One-on-Oneに関する制限事項:
Gartner One-on-oneは、Gartnerエキスパートとのベンダー・ブリーフィングまたは製品デモンストレーションとしてご利用いただけません。万が一このような事態が発生した場合は、Gartnerエキスパートはミーティングを中止する権利を留保します。Gartnerエキスパートとのベンダー・ブリーフィングに関心のあるGartnerのお客様は、ベンダー・リレーション部門(vendor.briefings@gartner.com)にメールにてご連絡ください。

Gartnerコンファレンスのチームは、すべての参加者にインクルーシブな体験を提供することをお約束します。

Gartnerコンファレンスのチームは、すべての参加者に敬意を払い、親しみやすく、インクルーシブな体験を提供することをお約束します。ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョンはGartnerの文化の中核を成す要素であり、私たちは他者を歓迎し、思いやることのできるコミュニティをまとめることに誇りを持っています。

アクセシビリティのニーズへの対応:

私たちは、すべての参加者を歓迎し、インクルーシブなコンファレンスを提供することをお約束します。コンファレンスでアクセシビリティに関するご要望がある場合は、登録プロフィールでお知らせいただくか、 Japan.Conferences@gartner.comまで直接メールでご連絡ください(理想的にはコンファレンスの3週間前まで)。リクエストを受け取り次第、アクセシビリティ・アンバサダーがご連絡いたします。

その他、アクセシビリティに関するご質問やご意見がございましたら、 Japan.Conferences@gartner.com までご連絡ください。


Gartnerコンファレンスをよりインクルーシブなものにするために、ご意見をお寄せください。

Gartnerはすべての人の声を聞くことをお約束します。ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョンは、私たちのビジネスのあらゆる面で重要です。Gartnerのコンファレンスをよりインクルーシブなものにするために、皆様のご意見、ご感想、ご提案をお聞かせください。ご意見は Japan.Conferences@gartner.com までお寄せください。当社がどのようにしてよりインクルーシブな環境を構築しているかについては、Gartnerのダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン・リソース・センター(英語)をご覧ください。

Gartnerは、私たちのコミュニティの健康と安全に配慮しています。体調が優れない場合は、ご無理をなさらずご参加をお控えいただきますようお願い申し上げます。

現在、Gartnerではご参加にあたり健康に関する特別な条件は設けておりませんが、今後変更があった場合には、最新のガイダンスをお知らせいたします。

コンファレンスへの出展につきましては、出展事務局 までお問い合わせください。