今年のトラック

2026年のセッションの準備が整うまで、 今年のトラックや昨年のセッションを確認しておきましょう。

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コンファレンス・トラック

2026年のコンファレンス・テーマは「イノベーションとリーダーシップで未来を切り拓け」です。
ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット2026は、アプリケーションとソフトウェア・エンジニアリングのリーダーが、AI主導のビジョンを実際のアクションにつなげるためのきっかけを提供します。本サミットでは、イノベーションを生み出し、リードし、未来につながる大きなインパクトをもたらすための戦略を明らかにします。
このテーマに基づいて作成されたトラックをご覧ください。

トラックA:リーダーシップ

アプリケーション・リーダーがビジネスとITの橋渡しを行い、影響力を発揮し、価値を創造するために担うべき役割に焦点を当てます。本トラックでは、かつてない勢いでテクノロジが変化している今、価値を生み出す上で必要とされるリーダーシップの資質と戦略を探ります。

トラックB:アプリケーション戦略の進化

アプリケーション・リーダーは、将来を見据えたアプリケーション・プラットフォーム戦略の策定、AI投資の最大化、AIエージェントによるアプリケーションの近代化に優先的に取り組んでいます。本トラックでは、AI時代におけるアプリケーションの戦略、ロードマップ、実装、ガバナンスの最新プラクティスを紹介します。

トラックC:最新のソフトウェア・エンジニアリング

AIの試行からAIネイティブの実践へと、ソフトウェア組織を変革を進めましょう。本トラックでは、ソフトウェア開発ライフサイクル (SDLC) における生産性を向上させ、インテリジェント・アプリケーションを構築し、AI-Readyな基盤を提供する方法を解説します。また、チームを近代化し、技術的負債を管理し、AIからビジネス価値を引き出す方法を紹介します。

2025年のセッション一覧

ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット2025では、毎日多くのセッションが開催されました。ご自身の役割や関心に合ったセッションを絞り込んでご覧ください。2026年のセッションは準備中です。公開まで今しばらくお待ちください。

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2025年6月18日(水)

09:30 - 10:15 JST

【Gartnerオープニング基調講演】AIネイティブ時代の礎を築く

ダニー ブライアン, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner
パトリック コノートン, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner
オータム スタニシュ, ディレクター, アナリスト, Gartner
「AIが当たり前」の時代が到来し、技術的負債が変革の足かせになる中、企業向けアプリケーションの施策を成功させるには、テクノロジ、スキル、組織文化という土台を固めることがますます重要になっている。変化への対応力を高め、イノベーションを生み出すスキルを磨き、リスクを管理することで、この新時代の礎を築くことができる。本基調講演では、アプリケーション・リーダーが企業の成長と変革を推進するための要諦について、Gartnerの最新の知見を紹介する。 ... 続きを見る 閉じる

10:30 - 11:15 JST

【ゲスト基調講演】生成AIで変わる双方向コミュニケーションの未来

安野 貴博, 合同会社機械経営 代表
生成AIの進化により、情報のやり取りや意思決定のプロセスが大きく変化しています。本セッションでは、AIを活用した双方向コミュニケーションの実践事例を紹介し、ビジネスや社会における新たな可能性を探ります。人とAIがどのように協調し、効果的な対話を実現できるのかを考察し、最新テクノロジーがもたらす未来のコミュニケーションの形を探ります。 閉じる

11:30 - 12:00 JST

【ランチョン】インフォア:データ駆動型カイゼンによる製造業の生産性向上とDX推進

佐藤 幸樹, Director, Solution Consulting, インフォアジャパン株式会社
日本の製造業における“稼ぐ力”を示すROE指標を海外と比較すると5~10ポイント低いと言われています。
その原因の一つには、旧態依然のサイロ化した業務システムの活用や追加開発で肥大化した“塩漬け状態”のERPの利用により、ビジネス変化に対応できず、業務効率が低下しているケースも少なくありません。
また、インフォアがグローバルの経営者向けに『ビジネスの成長の為に何
が重要か』という調査を行ったところ、“AIなどDXの活用すること”を上位に挙げています。
一方で、“DX人材がいない”、“どこから手を付けてよいかわからない“などの悩みを持っていることがわかりました。
本セッションでは製造業における生産性を実現しビジネス価値を高めるDX業務プラットフォームをどのように進めていくかを解説いたします。
AIやRPAなどのDXを活用し、『データ駆動』で人の意思決定によるカイゼンを推進できるプラットフォームを事例とともに紹介します。
... 続きを見る 閉じる

11:30 - 12:00 JST

【ランチョン】Delphix:実例で紐解くデータマスキング適用ステップ  本番データをテスト・AIで使うために

高峰 康, 代表, Delphix Software 合同会社
アプリケーションの開発生産性と品質を高めるためには、開発の早い段階から本番データをテストに利用することが不可欠です。そのためには、本番データに含まれる個人情報をマスキング(匿名化)して情報漏洩のリスクを回避する必要がありますが、企業の持つデータベースには数千〜数万ものデータ項目が存在し、その中からマスキング対象を特定するのは気の遠くなる作業です。Delphixは、それぞれのデータ項目の特徴をあらかじめ登録しておくことで、データの内容を分析し、適切なマスキングアルゴリズムを自動設定します。また、口座番号のような索引として扱われるデータを、複数のデータベース間で整合性を維持しながらマスキングすることが可能で、システム間連携テストのニーズにも対応します。
このセッションでは、実際の導入事例を交えながら、「Delphix
を使うことで、いかに安全に効率よく本番データを利用できるようになるか」について紹介します。マスキングの必要性を感じながらも着手できていない企業の皆さま、ぜひご参加ください。 ... 続きを見る 閉じる

11:30 - 12:00 JST

【ランチョン】NTT DATA GS:プロジェクトポイントを大公開 事例で解説「ERP + α」+α とは?

竹島 幹泰, Direct Sales 本部 課長, 株式会社NTTデータ グローバル・サービス
+αは企業により異なります。醸成された企業カルチャー、およびビジネスを深ぼり、ERP刷新において「時代を超えても変わらないもの」「時代の変化とともに変えていく必要のあるもの」を鑑みる。そのうえで投資対効果を追求できるよう現在地からゴールまでのデザイン考える。標準とは何か、+αとは何か、ERP +αの考え方についてご紹介いたします。 閉じる

12:05 - 12:25 JST

エンタプライズ・ローコード・アプリケーション・プラットフォームのマジック・クアドラント

カイル デイヴィス, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner
ベンダーを選定するときの決め手は何であろうか。群を抜いているローコード・アプリケーション・プラットフォームはあるのだろうか。マジック・クアドラントとクリティカル・ケイパビリティを活用して、ローコードの世界を舵取りするにはどうしたらよいのか。本セッションでは、このようなローコード・アプリケーション・プラットフォーム市場の現状とベンダーの競合状況に関して解説する。 閉じる

12:30 - 13:00 JST

オープンソースがデジタルを強化する:その真価をどう最大化するか

青山 浩子, ディレクター, アナリスト, Gartner
オープンソースは、デジタル・イノベーションのバックボーンである。ソフトウェア・エンジニアリングのリーダーは、この強力なソフトウェア開発モデルの利点を活用する戦略を確立することで、そのユニークなリスクとメリットを管理しなければならない。 閉じる

12:30 - 13:00 JST

成功するAI戦略の柱

エイドリアン リオ, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner
AIは非常に大きなビジネス価値を生み出す可能性を秘めているが、それは自然発生的に実現されるものではない。AIリーダーは、AIが具体的なビジネス価値を生み出すだけでなく、競争上の重要な差別化や業界破壊の要因にもなる時代に向けて、組織を導くべきである。 閉じる

12:30 - 13:00 JST

効果的なアプリケーション戦略の作り方

本好 宏次, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner
アプリケーション戦略策定に携わる日本企業のアプリケーション・リーダーは、何から手を着ければいいのか分からないことが多い。本セッションでは、経営層やユーザーなどの関係者にアプリケーション計画を的確に伝える上で、簡潔かつ効果的なアプリケーション戦略を準備するためのステップを紹介する。 閉じる

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「社員のIT活用、アプリ利用を進める中で、ビジネスの推進とガバナンスの両立をどうするかという課題を持って参加しました。それらの目的に関連したセッションはもちろん、参加したすべてのセッションで参考になる情報が得られ、大変良かったです」

マネージャー;銀行・証券・保険・金融

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